HK_10253 (1)
ディープインラヴは3/11の3歳未勝利戦(阪神4R 芝2200m)を2.13.3の好タイムで9馬身差をつけて勝ち上がりました。
本馬の能力は間違いなくあるので、次走はダービーへの出走に向けて青葉賞・京都新聞杯のいずれかに挑む予定でおります(矢作調教師)
本馬に続く、募集中の2歳馬はこちらから5/6まで新規入会金(¥10,800) 無料!

衝撃の初Vのレースダイジェストはこちら 

[ 実況:ラジオNIKKEI ]


[Tips]
  • 勝ち時計: 2.13.3は2200mの新馬戦および未勝利戦において、歴代の阪神競馬場で3位、全開催場では9位のタイム
  • 歴代の3歳馬による芝2200mのレース(重賞等含む)において、逃げ切りでの優勝馬の中でこの時計を上回っているのは4頭(当社調べ)
  1. 1999年10月18日京都新聞杯G2:2.12.0 ミホノブルボン(8戦7勝) :日本ダービー他G1・3勝馬
  2. 2002年4月13日若草賞OP:2.13.2:ローエングリン(48戦10勝):重賞4勝 、G1・2着1回、3着3回
  3. 2004年4月17日若草賞OP:2.13.1:マイネルベナード(13戦3勝)
  4. 2004年9月19日セントライト記念G2:2.10.1:コスモバルク(48戦10勝):シンガポール国際G1含む重賞4勝
重賞馬となった3頭は勝ち上がるまでに3着以内を外しておらず、人気に応える実力を証明してきた。
まだ1勝馬であるディープインラヴではあるが、今後の走りが非常に楽しみである。