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ケイツーステーブル:今週も馬場で3,000〜4,000m程度の周回運動を行った後、坂路を1本登るメニューで調教を進めています。 普段はハロン18秒程度のペースを中心に乗り込んでいます。 先週末と中間には坂路で15-15の調教も行っており、いずれも問題なく消化しています。 この1週間ほどで馬体も引き締まってきており、筋肉のメリハリが感じられるようになってきました。 脚元についても、蹄鉄を替えてからは特に気になるところは見られず、順調に調教を重ねています。 明日の検疫で入厩する予定です。
嘉藤調教師より連絡があり、今週土曜日の検疫でピッコロを入厩させる予定とのことです。 入厩後は、まずゲート試験の合格を目標に調整を進めてまいります。 なお、本馬の募集につきましては、10月16日(金)をもって締め切りとさせていただきます。 出資を検討されている方は、お早めにお申し込みくださいますようお願いいたします。
ケイツーステーブル:今週から通常の調教メニューに戻しており、馬場で3,000m程度のキャンターを行った後、坂路での調教を進めています。 中間には15-15の調教も消化しています。 軽い熱発の後も大きな問題なく進められていますが、右前肢にやや張りが見られたため、装蹄師と相談のうえ、蹄の手入れと蹄鉄の打ち替えを行いました。 その後は張りも解消しており、調教を継続できています。 若馬の成長過程ではこうした症状が見られることもありますので、引き続き適切なケアを行いながら、トレセンへの送り出しに向けて準備を進めていきます。
ケイツーステーブル:火曜日の到着後に熱発が見られたため、補液などの処置を行いながらケアしましたが、翌日には状態も落ち着いています。 念のため1日はウォーキングマシンのみの運動に留めましたが、木曜日から騎乗運動を再開しています。 現在のところ体調面に問題は見られませんので、引き続き状態を確認しながら、徐々に負荷を上げていく予定です。
嘉藤調教師: 昨日ケイツーステーブルに到着しました。 到着直後は軽い熱発があり、補液などでケアをしているとの報告がありました。 この後の状態を見ながらですが、2−3週以内を目標にできるだけ早くトレセンに入れてゲート試験を目指す予定です。
キャッスルパーク:今週も順調に調教を重ねております。 メニューは、屋内ダートトラックと坂路を中心に調教を進めており、フラットワーク3,000m、キャンター1,000m程度を基本メニューとして、週1本15-15の調教を行っています。 状態としては問題なく送り出せるところまで来ておりますが、今週末は馬運車の手配が叶いませんでした。 ただ、週明けの月・火曜日辺りで輸送予定が組めそうとの連絡が来ておりますので、確定次第送り出せるよう準備を進めて参ります。
キャッスルパーク:今週も引き続き、屋内ダートトラックと坂路を中心に調教を進めています。 フラットワーク3,000m、キャンター1,000m程度を基本メニューとし、週1本15-15の調教を行っています。 攻め馬を重ねるごとに動きは良化しており、息遣いもかなり良くなってきました。 移動に向けた態勢も整っており、この後であれば問題なく進められる状態にあると思います。 一方で、今年は例年以上に馬運車が混み合っており、現在は輸送会社からの回答を待っている状況です。 確認が取れ次第、輸送に向けた準備を進めてまいります。
キャッスルパーク:今週も屋内ダートトラックと坂路を中心に調教を進めています。 フラットワーク3,000m、キャンター1,000m程度を基本メニューとし、週1本15-15の調教を行っています。 その後も順調に調教を重ねることができており、来週以降であれば移動できる態勢が整ってきました。 馬体にも徐々に幅が出てきており、状態は良いところまで上がってきていると思います。 現在、馬運車が非常に混み合っているため、手配状況によってはスケジュールが前後する可能性がありますが、まずは20日前後の移動を目安に手配を進めていく予定です。
キャッスルパーク:雨の影響で外馬場が使えないため、今週は屋内ダートトラックと坂路での調教を中心に進めております。 フラットワークで3000m、キャンターで1000m程度を基本メニューとしており、週末に15-15を行う予定です。 休んだ分少し緩んだ身体を引き締めていく段階ですので、攻め馬よりも長くしっかり乗ることを中心に進めております。 *嘉藤調教師:軽い肺炎とのことでしたが、今は非常に元気で状態も良さそうです。 見栄えのする馬体ですね。 この後問題なければ20日頃に美浦近郊に移動させて、ゲート試験を目指していこうと考えております。
キャッスルパーク:今週は馬場でのフラットワークを3000m程度行い、馬場と坂路で18/F程度でのキャンターでの調教を行っております。 調教復帰後の調教は順調に進められております。 ただ、ペースを上げていったところで息遣いがもう一つでしたので、あまりペースを上げすぎないように進めました。 来週から攻め馬を再開する予定です。 *嘉藤調教師が来週、来場する予定です。 少し回復に時間を要したので、移動時期については、その際相談することになりました。
キャッスルパーク:先週末の診察時には熱も下がっており、その後も問題なく経過しています。 病み上がりということもあり、今週はウォーキングマシンとロンジングから運動を再開し、その後は角馬場での軽めの運動まで進めました。 体調を確認しながら、明日から騎乗運動を再開する予定です。
キャッスルパーク:先週末から数日間にわたって熱発が続き、獣医師の検査を受けたところ、軽度の肺炎との診断でした。 昨日まで抗生剤を投与し、調教を休ませて経過を見ています。 このところ寒暖差が大きく、本馬は代謝も良いタイプですので、夜間の冷え込みによって体調を崩した可能性があると見ています。 抗生剤の投与後は熱も下がり、昨日までにかなり回復しています。 明日の診察で問題がなければ、調教を再開する予定です。 症状も軽度で回復も順調ですので、移動時期を若干後ろにずらし、**9月初旬の移動**を目標に進めてまいります。
キャッスルパーク:今週も順調です。 馬場と坂路を併用して、3,500~4,000m程度の乗り込みを基本メニューとして、週1本の15-15を行っています。 嘉藤調教師と予定について確認しており、このまま順調であれば8月末頃に本州へ移動させる方向で進めて参ります。
キャッスルパーク:今週も引き続き、馬場または坂路を使用し、毎日3,500~4,000m程度の乗り込みを基本メニューとして、週1本の15-15を行っています。 順調に調整を進めることができており、乗り込みの強度も少しずつ上げられていますが、反動も見られず安定した状態を維持できていることが何よりです。 このまま順調に進めば、お盆明け頃から移動に向けた態勢を整えられる見込みです。
キャッスルパーク:今週も引き続き、屋外馬場で3,500m~4,000m程度の乗り込みを行い、週1本は15-15のメニューで調教を進めています。 ここまで非常に順調に乗り込みを重ねることができており、その点が何よりの良い報告です。 現在のペースにも十分慣れてきていますので、来月に入ってからはさらに調教の強度を上げていく予定です。
キャッスルパーク:今週もメニューに変更はなく、屋外馬場で毎日3,500~4,000m程度の乗り込みをベースに、週1本15-15の調教を行っています。 順調に調整を進められていることが何よりですので、今後もこのペースを維持しながら進めていきたいと思います。 8月上旬には嘉藤調教師が来場する予定となっており、その際の仕上がり具合を確認したうえで、移動時期を判断する予定です。
キャッスルパーク:今週も屋外馬場で毎日3,500~4,000m程度の乗り込みを継続しており、週1本の15-15も再開しています。 少し楽をさせた期間を設けたことで活気が増し、元気いっぱいに調教へ取り組めています。 8月のお盆明け以降の移動を目標に、引き続きしっかりと乗り込みを進めてまいります。
キャッスルパーク:今週は屋外馬場で毎日3,500〜4,000m程度の乗り込みを16/Fを上限に進めております。 特に気になるところもなく、順調に乗り込めております。 もう1−2週間ほどこのペースで進めてから攻め馬を再開する予定です。
キャッスルパーク:今週も坂路調教と屋外馬場での調教を織り交ぜながら、毎日3,500〜4,000m程度の乗り込みを進めております。 先週までは週1本は15秒ペースで乗り込んできましたが、今週はリフレッシュも兼ねてキャンター中心のメニューで調整しています。 状態は非常に良く、ここまで順調に乗り込めています。 ただ、本馬は代謝が非常に良く、朝の比較的涼しい時間帯でも発汗が目立つタイプです。 これから夏場を迎える時期でもありますので、無理に負荷を重ねることはせず、コンディションを見極めながら調教強度をコントロールして進めていきたいと思います。
キャッスルパーク:今週は坂路調教と屋外馬場での調教を織り交ぜて調教を行っております。 屋外馬場でのペースも上がってきており、週1本しまい15/Fまで進めております。 ここまで至って順調に進められております。 *嘉藤調教師と相談し、育成状況や本馬の性格や馬体を踏まえ、夏場はできるだけ北海道で育成した方が良いとの判断もあり、仕上げを急がずキャッスルパークで乗り進める方向で考えております。
キャッスルパーク:今週は雨の影響で、屋内馬場でのフラットワーク後に坂路調教を行なっております。 坂路では19〜17/Fでの強度で進めており、週1本は坂路でしまい16/Fくらいまで進めております。 良い意味で大きな変化はなく、至って順調に乗り込みができております。 当面はこのペースを中心に進めていければと思っております。
キャッスルパーク:今週から馬場でのフラットワーク後に坂路調教を行う日と、屋外ダートコースで調教を行う日を組み合わせながら進めています。 屋外馬場では十分なフラットワークを行った後、約2,000mのキャンターをしっかりとした負荷をかけながら周回しています。 さらに、調教の締めくくりには坂路と同程度の勾配を持つ上り坂を駆け上がるメニューを取り入れており、若馬にとってはかなり負荷の高い内容になっています。 まずはこのメニューを継続して消化していくことが当面の目標ですが、本馬は常に前向きな姿勢で調教に取り組んでおり、やる気十分な様子で順調に進めることができています。
キャッスルパーク:今週も馬場でのフラットワークを3000〜3500m程度を行った後に坂路調教を行っており、坂路では17/Fを上限として乗り込みを継続しています。 順調に乗り込みが継続できていることが何よりだと思います。 坂路でペースを上げた際の動きも良く、調教後の息遣いも問題ありません。 馬場に入ると走る気持ちが強く見られるのも良い傾向だと思います。 来週あたりからもう少しペースを上げていこうと考えております。
キャッスルパーク:今週も馬場でのフラットワーク後に坂路調教を行なっており、坂路では17/Fまでペース上げておりますが、問題なく消化しております。
非常に走ることに前向きでテンションも高いのですが、悪さをするわけではないので、良い雰囲気だと思っております。
活気がありますのでこのまま順調に仕上がっていくとはおもますが、代謝も良いので夏場はあまり得意ではないようにも見受けますので、移動タイミングなどを考えながら負荷を考えていこうと思います。
キャッスルパーク:今週も馬場でのフラットワークを3000~3500m程度行なった後に坂路調教を行なっております。
現在は17/Fまでペースを上げてこられており、順調に乗りこみができています。
このペースを継続して体力と馬体の両面の強化を行って参ります。
キャッスルパーク:今週は馬場でのフラットワークで3000m程度乗った後に坂路で18~20/Fの調教を行っています。 浜菊ファームさんでしっかり乗ってきているので、こちらでも問題なく調教に順応しております。 状態を見ながらペースを上げていこうと思いますので、引き続きしっかり乗ってまいります。 馬体重は500kgです。
キャッスルパーク:先週末の到着後は、まず馬場でのキャンターを中心に乗り進めてまいりました。 本日は坂路にも入れて登坂させておりますが、反動は見られず、息遣いなども問題ありません。 来週からは坂路での通常メニューへ移行し、本格的に調整を進めていく予定です。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで4200mのメニューを消化しています。今週も体力強化を意識した、長めの乗り込みを進めています。これといった問題もなく、トレーニングに真剣に取り組んでいます。調教後、馬房を覗くと・・・うとうとと眠っている・・そんな本馬が印象的です。 今週末から週明けにかけて、セカンドグランスとともにキャッスルパークへ移動予定となります。今後の活躍を願っています。 月曜日、嘉藤貴行調教師がご来場くださいました。 嘉藤貴行調教師:「変わらず好馬体ですね。良い成長を見せてくれています。ここまで大きな問題もなく調教が進められていますので、引き続きしっかり乗り込んでもらえればと思います。」
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで4200mのメニューを消化中です。馬格がある分、走行に力強さも感じられ、いい意味で調教中はピリっとした時間が流れています。厩舎に戻ってからはまず飼い葉に集中しますが、その後はリラックスした優しい表情を見せるなど、オンオフの切り替えもできています。馬体・体調面の問題は見られないので、引き続き基礎体力の向上を図っていきます。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで4200mのメニューを行っております。 今週も乗り込みの継続をし、基礎体力の向上を図っています。目に見える変化は少ないですが順調に進められていることが何よりだと思います。引き続き乗り込みを行いさらなる良化を目指していきます。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで4000mのメニューを消化しています。 今週も体力向上を重点に乗り込みを継続しています。最近の調教では煩さを覗かせる場面もありましたが、今週は集中してトレーニングに取り組んでいる様子でした。徐々に負荷も上がってきている中で、馬体重の増加は心強い情報です。 馬体重508kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで4000mのメニューを消化中です。 朝の寒さも和らぎ、調教のスタート時間が早くなりました。乗り込みも順調に進み運動量を増やし体力・回復力の向上を図っています。これといった不安な点も見当たりませんので、引き続き乗り込みを継続していきます。トレーニング後の飼い葉食いも良好です。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで3200mを消化しております。今週も体力強化を重点にトレーニングを行いました。他馬が煩い中で、途中気にする場面もありましたが、リズムに乗れてからは集中して最後まで乗り終えています。調教は順調に進められていますので、しっかり負荷をかけながら成長の底上げを図っていきます。馬体重503kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):引き続き屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで3200mを消化しております。 今週も無事に調教メニューが進み、順調という言葉で報告が出来ることが何よりと思っております。 大きな変化はありませんが、煩さも覗かせつつ、しまいを強めに行なった際にもしっかり流れに乗れていました。 トレーニングは活気があり調教後の馬体から立ち上がる湯気が一生懸命さを物語っています。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):今週も屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで3200mのメニューを消化しております。 トレーニングが軌道に乗り始めた事で、煩いところが見受けられるようになってきました。活気のある事は良いことですので、成長とともに気性面のコントロールも身につけていければと思います。 月曜日、嘉藤調教師が来場されています。 「ここまで順調に進んでいるようで安心しました。馬体も良く本馬に関われる事が嬉しく思います。また来月楽しみに見にきます。」
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで1600m、その後キャンターで3200mのメニューを消化しています。 体力の向上に重点を置き乗り込みを継続しております。先週に引き続き調教中は落ち着きがない場面も見受けられますが、騎乗員の指示が出ると受け入れて最後まで力のこもったフットワークを見せています。気性面での成長を待ちながら運動量を確保していきます。馬体重505kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800mのメニューを行っております。 トレーニングにはしっかり取り組めていますが、周囲が気になり始めたら煩くなる場面が見受けられました。走行フォームや動きは良いだけに、精神面での成長を注視していきます。調教メニューに余裕も感じられるので、今後は一段階上の負荷も与えていければと思います。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800mのメニューを消化しています。 今週も基礎体力の向上を意識した乗り込みの継続を行っています。 不安となる点も見当たらず順調に進められています。 天候によってトレーニングの時間に変更はありますが、鞍を身につけ調教に向かう姿は凛々しく今後の成長が楽しみです。 馬体重 502kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):先週と同様に屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800mの調教を行っています。 じっくりと乗り込みを重ねてきていますので着実に体力も向上しており、最後まで力を抜かずに走る姿を見せています。 フォームについてはまだまだ不十分ではありますが、この時期にしては理想的な成長をしてくれています。このままプラスの面を活かせられるよう、引き続き育成管理を行います。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800m程度のメニューを行っています。 先週末から今週頭にかけて気温がグッと下がりましたが、体調を崩すことなく日々の調教が出来ています。 体高が高いので仕上がりに少し時間がかかるタイプと見ていますが、動かすと素軽い動きを見せています。 良いポテンシャルを持っていると感じますので、上手く引き出していきたいです。 欲を言えば馬体にもう少し幅があればと思いますが、調教を継続しながらも馬体重を増やしているのは良いですね。 疲れが出やすい時期ですので、体調管理に気をつけながら基礎固めに努めてまいります。 馬体重492kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800m程度のメニューを行っております。 今週は厳しい寒さと雪道の中で屋内コースまでの移動になりましたが、環境の変化にも柔軟に対応できている印象です。 調教中も息を白くさせながら、若駒らしくエネルギッシュに取り組んでいます。個々の体調に合わせながら成長を促し、引き続き育成管理を行っていきます。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):先週と同様の屋内ダートコースをウォーキングからダクで3000m-3500m、その後キャンターで2000m程度の調教メニューを行っております。 毎日乗り込みを続けることで基礎体力が身に付いてきますので体調管理を調整しながら日々のメニューを消化しております。 今週木曜日に装蹄を行なっており良いリフレッシュになった様子でした。 飼い葉もしっかりと食べていますので、順調な成長に繋がっていきそうです。 馬体重472kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで3000m-3500m、その後キャンターで2000m程度の調教を開始しております。
少し馴致のタイミングが遅れた馬もおりますが、良いペースで進められています。
他2歳馬との集団行動にも慣れてきております。
朝夕の冷え込みは厳しいですが引き続き体調管理に気をつけながら進めて参ります。
馬体重は来週の近況で更新予定となります。
10月初旬に浜菊ファームに移動し、馴致を順次始めます。 10月から年末にかけては浜菊ファームで騎乗運動まで進め、年末をめどにダーレーキャッスルパークへ移動し、育成を進める予定です。
シャンハイボビー × カフェソサエティ(2024年3月19日生)牡 1500万円(美浦・嘉藤貴行厩舎予定) 体高:162cm 体重:495kg 管囲:20.1cm 父:シャンハイボビー(Harlan’s Holiday) • 8戦6勝 • エクリプス賞アメリカ2歳牡馬チャンピオン • BCジュヴェナイル(G1・ダ1700m)優勝 シャンペインS(G1・ダ1600m)優勝 ホープフルS(G2・ダ1400m)優勝 バロンS(L)優勝 • 3歳時は故障で3戦のみ • 日本生産のマンダリンヒーロー(母ナムラナデシコ/父フジキセキ)は米G1サンタアニタダービー2着 • 活躍している産駒の多くはダート1400~1800m • セールでも人気があり、2025年サマーセールは29頭上場、24頭が落札、平均800万円(牡牝) ・父Harlan’s HolidayはInto Mischief(北米リーディングサイアー)の父 母:カフェソサエティ(父 マンハッタンカフェ) • 半姉ファッショニスタ(Jpn1 JBCレディスクラシック)を持つ良血、近親にコンバスチョンも • JRAで1戦、NARで1戦出走も、股関節を故障し引退、繁殖入り • 産駒カフェロワイヤルは1勝、2着2回、3着2回 • 現在レモンポップを受胎中 母父:マンハッタンカフェ • G1馬5頭を輩出 • すでに母父としてG1馬6頭を輩出 • タスティエーラ(日本ダービー)ソウルラッシュ(マイルChS) • テーオーケインズ(チャンピオンズC)テイオーロイヤル(天皇賞・春) • ペプチドナイル(フェブラリーS)メイショウハリオ(帝王賞) 馬体 • 半姉カフェロワイヤルとは異なるタイプではあるが、伸びやかで大型の好馬体を持つ血統背景のしっかりした牡馬。 • 体高157cmと今年提供馬の中で最大で背中も長く、中距離以上に適性がありそうなフレームを有している • 筋肉量は平均的ではあるが、程よく筋肉を纏った好馬体。 • 骨量は標準的(管囲20.1cm)で、脚向きも正しく、蹄はやや小さめと、ダートへの適性を感じさせる。 気性 • 気性は良好で全く問題なし デビュー・距離・適性 • 来年秋のくらいの時期にデビューを見込む。 • 血統面・馬体面の特徴から、ダート1400~1800mでの活躍を期待している 管理予定厩舎 • 嘉藤貴行(美浦) 価格 • 募集価格:15,000,000円 • 一口価格:1口30,000円