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浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800mのメニューを消化しています。 先週と同様のメニューですが、順調に進められています。 ややコンパクトにまとまったスタイルですが、見かけ以上にパワーを感じさせます。 まだまだ成長途中とはいえ、馬体重の増加はこれからの成長に好材料です。 馬体重 442kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):先週と同様の屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800mの調教を行っています。 他馬に影響される事も少なく黙々とトレーニングに向き合っている印象です。 人との関わりも好むタイプで、馬房内ではすぐに寄ってきてくれる愛らしい一面も見せてくれています。 また、飼い葉食いの心配の必要がないくらい食欲旺盛です。 この調子で調教を進めていきます。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800m程度のメニューを行っています。 先週末から今週頭にかけて気温がグッと下がりましたが、体調を崩すことなく日々の調教が出来ています。 小柄な馬ですが、今のところ非力な感じはありません。 調教中に煩い面を覗かせる時もありますが、基本的にはリラックスして取り組めています。 前回の計測時より馬体重は減っていますが、飼い葉はしっかり完食しています。 疲れが出やすい時期ですので、体調管理に気をつけながら基礎固めに努めてまいります。 馬体重431kg
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで2000m、その後キャンターで2800m程度のメニューを行っております。 今週は厳しい寒さと雪道の中で屋内コースまでの移動になりましたが、環境の変化にも柔軟に対応できている印象です。 調教中も息を白くさせながら、若駒らしくエネルギッシュに取り組んでいます。個々の体調に合わせながら成長を促し、引き続き育成管理を行っていきます。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):先週と同様の屋内ダートコースをウォーキングからダクで3000m-3500m、その後キャンターで2000m程度の調教メニューを行っております。 毎日乗り込みを続けることで基礎体力が身に付いてきますので体調管理を調整しながら日々のメニューを消化しております。 今週木曜日に装蹄を行なっており良いリフレッシュになった様子でした。 飼い葉もしっかりと食べていますので、順調な成長に繋がっていきそうです。
浜菊ファーム緑町育成場(仮):屋内ダートコースをウォーキングからダクで3000m-3500m、その後キャンターで2000m程度の調教を開始しております。
少し馴致のタイミングが遅れた馬もおりますが、良いペースで進められています。
他2歳馬との集団行動にも慣れてきております。
朝夕の冷え込みは厳しいですが引き続き体調管理に気をつけながら進めて参ります。
馬体重447kg
10月初旬に浜菊ファームに移動し、馴致を順次始めます。 10月から年末にかけては浜菊ファームで騎乗運動まで進め、年末をめどにダーレーキャッスルパークへ移動し、育成を進める予定です。
ビッグアーサー × セルフエスティーム(2024年1月17日生)牝 1400万円(栗東・井上智史厩舎予定) 体高:153cm 馬体重:440kg 管囲:19.4cm 父:ビッグアーサー(父 サクラバクシンオー) • JRAで通算8勝(すべて芝1200m) • 高松宮記念(G1・2着ミッキーアイル)、セントウルS(G2)優勝 • 日本で14戦し、8勝、2・3着3回、着外3回の安定した成績 • 2025年は重賞勝ち馬を2頭輩出し絶好調 o カンチェンジュンガ:2025年阪急杯(G3)・セントウルS(G2) o トウシンマカオ:2025年 京王杯SC(G2) o ビッグシーザー:2024年 京阪杯(G3) • 勝ち馬の多くは芝1200~1600mで活躍 • セールでも人気が高く、2025年サマーセールでは34頭上場し21頭が落札、最高価格1,980万円 母:セルフエスティーム(父 ハービンジャー) • 母はセルフプリザヴェーション(米G1デルマーデビュタントS 2着) • 半兄にシャルドネゴールド、半姉にセルフィー • 2歳11月にデビューし5着、通算4戦(芝2000m) • 本馬が初仔 母父:ハービンジャー • G1勝ち馬を8頭輩出 • そのうち6頭は牝馬 ノームコア(ヴィクトリアマイル、香港C)ディアドラ(秋華賞、英ナッソーS)ナミュール(マイルChS)モズカッチャン(エリザベス女王杯)チェルヴィニア(オークス・秋華賞) アルマヴェローチェ(阪神JF) • すでに母父としてもG1馬3頭を輩出 ベラジオオペラ(大阪杯)、アーバンシック(菊花賞)、レガレイラ(有馬記念・ホープフルS) 馬体 • 今年提供する中でもっとも早熟傾向が強い1頭 • 体格は平均的 • トモのボリュームが大きさが目立つコンパクトでバランスの良い馬体。 • 父ビッグアーサーらしい、コンパクトで筋肉質なスプリンター体型。 • 骨量も十分で、初仔としてはとても良い出来 気性 • 大変良好で問題なし デビュー・距離・適性 • 母セルフエスティームは2歳11月デビューで5着 • 祖母セルフプリザヴェーションは米G1 2着 • 父ビッグアーサーも2歳では未出走で、3歳4月にデビュー(産駒も早期勝ち上がりは多くない) • 芝適性が高く、脚元も芝向き • 適距離は1400~1800m o 父系産駒は主に芝1200~1600mで活躍 o 母は芝2000mで出走歴あり(父ハービンジャー) o ただし本馬はスタミナ型ではなく、スプリント~マイル型と見ている 管理予定厩舎 • 井上智史(栗東) • 2025年新規開業 • すでに今年8勝を挙げており順調なスタート 価格 • 総額:14,000,000円 • 一口価格:28,000円