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キャッスルパーク:先週末の診察時には熱も下がっており、その後も問題なく経過しています。 病み上がりということもあり、今週はウォーキングマシンとロンジングから運動を再開し、その後は角馬場での軽めの運動まで進めました。 体調を確認しながら、明日から騎乗運動を再開する予定です。
キャッスルパーク:先週末から数日間にわたって熱発が続き、獣医師の検査を受けたところ、軽度の肺炎との診断でした。 昨日まで抗生剤を投与し、調教を休ませて経過を見ています。 このところ寒暖差が大きく、本馬は代謝も良いタイプですので、夜間の冷え込みによって体調を崩した可能性があると見ています。 抗生剤の投与後は熱も下がり、昨日までにかなり回復しています。 明日の診察で問題がなければ、調教を再開する予定です。 症状も軽度で回復も順調ですので、移動時期を若干後ろにずらし、**9月初旬の移動**を目標に進めてまいります。
キャッスルパーク:今週も順調です。 馬場と坂路を併用して、3,500~4,000m程度の乗り込みを基本メニューとして、週1本の15-15を行っています。 嘉藤調教師と予定について確認しており、このまま順調であれば8月末頃に本州へ移動させる方向で進めて参ります。
キャッスルパーク:今週も引き続き、馬場または坂路を使用し、毎日3,500~4,000m程度の乗り込みを基本メニューとして、週1本の15-15を行っています。 順調に調整を進めることができており、乗り込みの強度も少しずつ上げられていますが、反動も見られず安定した状態を維持できていることが何よりです。 このまま順調に進めば、お盆明け頃から移動に向けた態勢を整えられる見込みです。
キャッスルパーク:今週も引き続き、屋外馬場で3,500m~4,000m程度の乗り込みを行い、週1本は15-15のメニューで調教を進めています。 ここまで非常に順調に乗り込みを重ねることができており、その点が何よりの良い報告です。 現在のペースにも十分慣れてきていますので、来月に入ってからはさらに調教の強度を上げていく予定です。