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キャッスルパーク:右後肢の跛行が続いています。 先週、レントゲンおよびエコー検査などを実施しましたが、現時点では異常所見は確認されていません。 一方で、右トモを触診すると嫌がる反応が見られることから、原因の特定にはもう少し時間を要する見込みです。 まずは1~2週間安静にしたうえで、改めて獣医師による診断を行う予定です。
キャッスルパーク:今週も屋外馬場を中心に毎日3,500〜4,000m程度の乗り込みを18秒ペースで進めてきました。 ただ、今朝の脚元チェックで右後肢の跛行が見られたため、調教を休ませて様子を見ております。 この週末に獣医に見てもらう予定です。
キャッスルパーク:今週も坂路調教と屋外馬場での調教を織り交ぜながら、18秒ペースを上限として毎日3500〜4000m程度の乗り込みを順調に進められております。 屋外馬場での調教にも徐々に慣れてきており、息遣いも少しずつ良化している印象です。 全体的にはまだ緩さが残っていますので、まずは現在のペースでしっかりと自分から動ける体力と筋力を養いながら、着実な成長を促していきたいと思います。
キャッスルパーク:今週は坂路調教と屋外馬場での調教を織り交ぜて調教を行っております。 こちらでの調教にも慣れてきており、毎日順調に乗り進められておりますが、馬体が幼いこともありもう少し体力面の向上が必要な段階です。 毎日の乗り込みで少しずつ成長を促していきたいと思います。 昨日井上調教師が来場し本馬を確認して行かれました。 順調に成長していますが、もう少し幅が出てくるとより良いと思うので、しっかり乗り込んで欲しいとのことでした。
キャッスルパーク:今週は雨の影響で、屋内馬場でのフラットワーク後に坂路調教を行なっております。 馬体はコンパクトですが、現状は余裕のある体つきをしています。 現在はじっくり乗り込んでいる段階で、身体を上手く使えていないように見受けますので、 馬体強化を進めながら走りのフォームを改善して行きたいと思います。